伝説の編集長・林文浩がファウンダーのファッション・カルチャー誌『Libertin DUNE No.6 2013』。大腸ガンを患って、わずか46歳という若さで逝去された林文浩が、ファッション・アート・サブカル関連のネットワークを駆使して、錚々たるアーティストや写真家が参加した『Dune』。宮沢りえが表紙を飾った1993年の創刊号から、菊地凛子がカバーの2008年の第33号・終刊号。そして、ソフィア・コッポラがカバーを飾り『Libertin DUNE』として、2011年に復刊を遂げたものの同年に林は急逝。その後は、妻であり、元々はスタイリスト・フォトグラファーで、i-d Japanのエディトリアル・ディレクターも歴任した林香寿美が編集長と担い、本号が第6号。ソフィア・コッポラ、マーク・ゴンザレス、フィリップ・ロルカ・デコルシア、サンディ・キム、鈴木親、ホンマタカシ(その森の子供)らの作品が収録されています。。rikki kasso tokyo 写真集 アートブック。志賀理江子「螺旋海岸 album」赤々舎。写真集 ボブ・グルーエン ロック・シーン BOB GRUEN ROCK SEEN。アート・デザイン・音楽 GONZO GANGSTA LUV Vol.1。Sound of Summer Running Raymond Meeks。【希少!】トリビュート大友克洋 TRIBUTE TO OTOMO